いつもイタリア食堂Tawaraをご利用いただき、ありがとうございます!
今回ご紹介するのは、Tawaraが自信を持っておすすめする
高鍋町「藤原牧場」直送・宮崎ハーブ牛を使ったディナーメニュー2品です。
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『Tawara style
サルティンボッカ』
先日の「あじ豚のポルケッタ」に続く、
Tawara styleシリーズ第2弾。
薄切りの宮崎ハーブ牛モモ肉にセージと生ハムを巻き、俵型に成形。
外は香ばしく、中はしっとりと焼き上げました。
ソースには、木城町・尾鈴山蒸留所の本格芋焼酎**「山ねこ」**を使用。
柑橘を思わせる爽やかな香りと芋のやさしい甘みが、牛肉の旨みを引き立てます。
仕上げに宮崎県産へべすを軽く搾り、より華やかな香りに仕上げました。
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『宮崎ハーブ牛イチボのグリエ』
1頭から約2〜3kgしか取れない希少部位「イチボ」。
濃厚な赤身の旨みに、ほどよいサシの甘み。
香ばしくグリエに仕上げ、ワサビ香る赤ワインソースを合わせました。
肉の力強い旨みとワサビの爽やかな香りが重なり、最後まで心地よく楽しめる一皿です。
他にもディナーメニューでは、『ホホ肉の赤ワイン煮込み』や『ランプ肉のロースト』もご用意しております。
部位ごとの個性や調理法の違いなど、宮崎ハーブ牛ならではの魅力を、それぞれの一皿でお楽しみいただけます。
ぜひディナーで、宮崎ハーブ牛ならではの部位ごとの個性や味わいをご堪能ください!
皆様のご来店を心よりお待ちしております。
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